おいてけぼり二十六歳、スタート。

恐れ多くも、本日、二十六歳になってしまいました...。

今年のバースデイは、実は嬉しくもなんとありません。
(最近イロイロとすったもんだがありましたので。^^;)
近況と、それに二十六という年齢が原因であります。

というのも・・・二十六という年齢はピンときません。
歳だけ無駄にとって、1996年の18歳から全然、なにも変わって無い。
精神的にも肉体的にも。
変わったといえば、白髪とシミが増えた事でしょうか。
むしろ焦りと恐縮を感じるのですが・・・。
私が二十六になっても良いものやら????
周りの同世代と比べたらキリがないけれど、
とてもじゃないけど、同じ世代に見えない。
自他共に「社会人」として認められていないようです。
未だに電話対応も満足に出来ないし、接客も出来ないし(お茶出しとか)
一般常識にも疎いです。会社勤めに向いてない気すらします。
どんどん周りの同世代、いや年下にも取り残されていく気がしてなりません。
これはいかんともしがたい・・・。
歳をとるのが、こんなにプレッシャーだとは知りませんでしたよ。今まで。
ジレンマというやつですかね?
仕事に対する意識も低いし。プロ意識はほぼゼロだし。
(てゆうか、私はプロじゃないと思う・・・・)
こんなことで悩むのは私だけなんでしょうか。ニントモカントモ。


※...残念ながら作者近影ではございません。

メールやブログ上、メッセでお祝いのお言葉をくれた皆様、
本当にどうもありがとうございましたっ!

相方が突然こっちに来たらめっちゃ嬉しいんだけどなあ
なんていう、甘い夢はあっさりと崩れ去りました。ンガング!
(当たり前田のクラッカーね・・・)
そうえいば夢でふたご座流星群を相方と一緒に見てる場面が出てきました。
実際は曇ってたし、爆睡状態だったので見れませんでしたが。。。

~オマケ~
現実逃避にもってこいな場所
●タロやアオの居る「村(ソン)」
●アラレちゃんたちが居る「ペンギン村」
●プーさんたちが居る「100エーカーの森」
●ピーターパンが居る「ネバーランド」

大人になんかなりたくないやい。
(なりたくても無理らしいんだけども)

管理人さんはかなりお疲れのようです。
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